森咲智美がエロすぎるグラドルになった理由 「グラビアは本当の私を表現できる」

トップグラビアアイドル・森咲智美。直撃インタビューで彼女の人気の秘訣を聞いてきた。

オトナ

2019/07/16 06:30

森咲智美

「日本一エロすぎるグラビアアイドル」。いかにセクシーに魅せることができるかを競い合うグラビアの世界で、これほどハードルの高い肩書を持つのは、彼女くらいだろう。

森咲智美。常に世間の期待を超え、斬新な企画で楽しませてくれる彼女が、なぜ「日本一エロすぎるグラビアアイドル」になり、その地位を守り続けられるのか。それは紛れもなく、ファンへの思いの強さが関係していた。


 

■過激なタイトルもあるが…

森咲智美

普段からしらべぇ編集部では、彼女のSNSの投稿を元にした記事を数多く書いている。記者もその中の一人だ。

━━いつも素晴らしい投稿をありがとうございます! 編集部でも森咲さんの投稿は格別だと言われています。

森咲:ありがとうございます! 本当に早く記事を出してくださっているので、普段から私の投稿をめちゃめちゃ見てくれてるんだなって思ってました。もはやちょっと怖いけど、嬉しいです(笑)


じつは、自分でもこういう視点で見られるんだって驚くことも多くて、愛情をひしひしと感じてますよ(笑)。


━━嫌われていないことにほっとしました(笑)。中には攻めたタイトルもあったりしますが、嫌な思いはしていないですか?

森咲:全然嫌じゃないし、こういうキャッチーな記事は本当に嬉しいんです! でもやっぱりみんな面白いのが好きみたいで、記事になるような投稿は「いいね」が多かったりします。


関連記事:森咲智美、ファンへの感謝もやはりエロ過ぎ 悶絶級の投稿は「全裸に見えた」

 

■「エロの限界を探求しています」

森咲智美

彼女のキャッチコピー「日本一エロすぎるグラビアアイドル」。今となっては「まさしく」といった印象だが、この奇抜なキャッチを得たきっかけは何だったのか。

森咲:昔から撮影会とかで露出が激しい衣装や水着を着る機会が多かったんですけど、それを実際に見た社長が付けてくれましたね。


━━今ではそのイメージが強いですが、割と序盤から露出が激しかったのですか。

森咲:そうなんですよ! 私「絶対に胸をしっかり出す」っていう主義なので、どこでも胸を出して臨んでるんです。そういうところから、「”エロすぎる”でやってみたらいいんじゃない?」って流れで(笑)。


結果としては、その方針が功を奏したわけだが、当初は彼女も不安を抱いていたという。

森咲:ただ、最初にそう言われた時は「大丈夫かな…」ってすごく不安になったんですよ! だって「エロすぎるってなんだ?」「どこまで脱げばいいんだ?」ってなりますよね。


でも、今は自分でもしっくりきているし、常にエロの限界を探求しています。よく「本当にエロいの?」って聞かれますが……ふふ、どうなんでしょうね(笑)。

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■圧倒的な人気の理由

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