サンシャイン池崎の身に起きた恐怖 「誰もいないはずのリビングから…」

サンシャイン池崎がツイッターのサブアカウントを13日に更新。

サンシャイン池崎

お笑い芸人・サンシャイン池崎がツイッターのサブアカウントを13日に更新。自身が体験したという心霊体験を明かした。


 

■ダンボールをひっかく音

この日、「おわかりいただけだろうか…。夜な夜な誰もいないはずのリビングから聞こえるダンボールがこすれる音…。霊は家主にいったい何を訴えているのだろうか」とツイートしたサンシャイン池崎。

動画冒頭、ダンボールをひっかくような音が発生する。しばらくすると1匹の猫が顔をひょっこりと出し、ダンボールをはい上がって出てきた。猫は何事もなかったかのようにそのまま歩みを始めた。

「空前絶後! 超絶怒涛の悪口アカウントです」とプロフィール欄にあるように、ユーモアと悪口口調で猫のかわいらしさを表現した。


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■癒やしをさらに求める声も

サンシャイン池崎のツイートに対し、以下のようなコメントが寄せられた。

「おわかりいただけるだろうか…(もっと猫動画ください)」


「怖いにゃ~妖怪猫神様にゃ~」


「ぎゃああああああ」


癒やされた人が相次いだ。


■恐怖体験をしたことがある人は

猫などペットを飼っておらず、1人で住んでいる時にダンボールをひっかくような音がしたら霊だけでなく虫の可能性も考えられ、悲鳴を上げることもあるかもしれない。恐怖体験についてはこんな調査がある。

しらべぇ編集部が、全国10~60代の男女1721名を対象に調査したところ、「恐怖体験をしたことがある」人は、全体の26.6%。およそ4人に1人がしたことがある計算になる。

恐怖体験調査

今後も裏垢で笑いと癒やしさを込めた「悪口」をつづっていくことだろう。

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(文/しらべぇ編集部・右京 園次郎

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2019年5月17日~2019年5月22日
対象:全国10代~60代の男女1721名 (有効回答数)

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