「愛される女優になりたい」 神ボディの新人セクシー女優・小梅えなの覚悟

Jカップの新人セクシー女優・小梅えなが1日にデビュー。AVを体験した感想を聞いてきた。

オトナ

2019/08/15 08:20


 

 

■笑顔で撮影が中断?

小梅えな

———AV撮影を実際に経験したわけですが、どんな感情を抱きましたか。やっぱり緊張が一番?

小梅:すっごい緊張した。前日も緊張でご飯が……いやご飯はしっかり食べられましたね(笑)。夜も次の日に遠足があるみたいな感覚で、ワクワクして眠れなかったです! もちろん本番は全然余裕なかったですけど、楽しかったなぁ。


———めちゃめちゃ肝が座ってる…。でも、大勢の撮影スタッフがいる中でプレイすることに抵抗感はなかったですか?

小梅:抵抗感はそこまで。けど「こんなにたくさんの人が見ているのか!」って思って、最初は中々集中できませんでしたね。むしろ、楽しいのでニヤニヤしてしまって撮影が止まっちゃう、なんてことも…(笑)。


———笑い上戸が出てますね(笑)。でもそんな時はプロ男優さんが助けてくれたりするのでは?

小梅:そうですね、撮影は流れがしっかり決まっているので、緊張で頭が真っ白になってしまった時とかもしっかりリードしていただきました!


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■撮影で印象に残っていることは?

小梅えな

撮影については、初めてにしては順調に進んだという。そのため彼女に「印象深かった出来事」を聞くと、撮影以外のエピソードが飛び出す。

小梅:う〜ん、あ! ケータリング(食事を準備するサービス)が「こんなにあってどうしよう」「食べ過ぎちゃったらどうしよう」みたいな(笑)。


パンとかほぼ好きな種類のものだったんですよ、どこから情報仕入れたの? ってくらいぴったりで。あと好物のプリンがなくなっちゃったら、「大丈夫? プリン買ってくる!?」って言ってくれて。スタッフさんの優しさにもびっくりしました。

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■「ウブがウブじゃなくなる」

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