ギャル曽根、大食い対決で若手芸人にまさかの敗北 有吉「時代が変わった」

『有吉ゼミ』でギャル曽根が若手芸人・ワタリ119と大食い対決をした結果…

エンタメ

2019/08/27 09:40


 

◼視聴者も称賛

悔しがるギャル曽根は結局39分41秒で完食。ワタリは「岡部さんのおかげ」と喜びをあらわに。

ギャル曽根は「毎回やる度に早くなっている」とワタリの大食いセンスを絶賛したものの、有吉弘行から「時代が変わってきた」と指摘されると「変わってない」と必死に否定した。視聴者からも若手芸人の偉業に称賛の声が殺到している。


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◼自称大食いは3割

しらべぇ編集部で全国10〜60代の男女1,732名を対象に調査したところ、全体の30.3%が「自分は大食いだと思う」と回答している。しかし、大食い自慢は少なくないようだが4kg前後を完食できる人は少ないだろう。

自分は大食いだと思うグラフ

フードファイターとして活躍後、現在でもトップクラスの実力を誇ってきたギャル曽根だが、同番組ではワタリや岡部といった大食い界の新星に押され気味だった。このまま後進に道を譲るのか、リベンジを果たすのか、ギャル曽根の進退に今後も注目していきたい。

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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2019年3月22日~2019年3月27日
対象:全国10代~60代の男女1,732名(有効回答数)

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