透明感ありすぎる美女・佐野水柚 目指すは「唯一無二のグラドル」

グラドル・佐野水柚が4作目のDVDをリリース。見どころを本人直接聞いてきた!

エンタメ

2019/09/14 08:40

真っ白なすべ肌から「みちのくの純白グラドル」のキャッチフレーズを持つグラドル・佐野水柚。モデルのような透明感を漂わせるが、じつはGカップというスタイルのギャップも、彼女の魅力だ。

今回は、4作目となるイメージDVDをリリースするということで、作品の見どころと一緒に彼女の魅力をお届けしてこう。


 

■ぴったりのキャッチフレーズだが…

———一目見て「みちのくの純白グラドル」のキャッチフレーズ、佐野さんにぴったりだと感じました。

佐野:えぇ、そうですか…! ありがとうございます。マネージャーさんと話し合って、「いいのないかな〜」って考えて、決めたものなんです。青森出身っていうのと、色白っていうところを活かしたくて。


佐野水柚

そんな彼女の事務所は数々の魅力的なグラドルが在籍する「R・I・P」の若手が多く所属する「RIPyouth」。先輩にあたる橋本梨菜は「日本一黒すぎるグラドル」、また犬童美乃梨は「グラドル界NO.1美BODY」などのキャッチフレーズを持つ。

佐野:皆さん良いキャッチフレーズ持ってますよね。だから、私もこの先もっといいのが見つかればそっちに変えるかもしれません。もし、これだっていうのがあれば読者の皆さんも是非教えてくださいね(笑)。


———最高のキャッチフレーズが見つかるといいですね。ちなみに、肌以外だと自分の武器はどこになりますか。

佐野:くびれとか体のラインが武器かなって思ってます。あと、割と「すらっとしてる」って言われることが多いかな…食べるのすごく好きなので、食べ過ぎないように注意しなきゃ。


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■沖縄ロケに喜び

佐野水柚

グラビアを初めてもうすぐ2年に経つという彼女。着々と歩を進めているが、まだまだ新しい経験もあるのだとか。

佐野:はい、1作目に比べたらどういう感じに撮るかとか、全体の流れも掴めてきました。1作目から3作目までは都内近辺で撮影していたんですけど、今作は沖縄だったので、「ロケの経験」もできましたね。


ちなみに、景色もいいところで撮らせていただいたので、そこもは見どころになってます!


———さらに、今回は演技にも挑戦したと聞きました。今までのイメージカットメインの作品との違いはありますか。

佐野:私は演技が苦手なので、セリフのあるストーリー仕立ての作品よりイメージ作品のほうが得意なのかな?


ただ、どちらも魅力があって、イメージ作品の方は自分の体の良さを見せることができるし、ストーリー作品の方は演技が下手だけど、入り込めるというか…。


———なるほど両方のタイプの作品のチェック必須ということですね。でも、初めてにして役に入り込めるというのがすごい…もしかして演技の経験があったり?

佐野:かじっていた程度です。学生時代に少し演劇部に所属していたのですけど、本当に得意でもなんでもないので期待されちゃうとあれなので…これは内緒です(笑)。

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■グラドルになったきっかけ

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