『VS嵐』V6三宅、キンプリ岸にとった本番前の行動 「削れるものは削る」

V6の三宅健、King&Princeの岸優太が『VS嵐』に出演。三宅が岸にとった本番前の行動が明かされた。

エンタメ

2019/11/15 16:40

岸優太・King&Prince・キングアンドプリンス・キンプリ

V6の三宅健、King&Princeの岸優太が14日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)に出演。三宅が岸にとった本番前の行動が明かされた。



 

■1番動けるチーム

番組史上初、嵐のメンバー同士による対決が行われた今回の放送。チーム櫻井、チーム大野など、それぞれがドラフトで選んだメンバーでチームを編成して、番組定番のゲームを実施した。

岸は松本潤率いるチームに、ミキの亜生とともに参加。リーダーの松本が「5つのチームを見た中で私たちのとこが1番動ける」と自負するメンバー構成だ。


関連記事:King&Prince、紅白衣装は「岩橋玄樹要素あり」 その色はコガネムシ?

 

■三宅「削れるものは削っていく」

亜生には気になることがあるようで、「さっき裏でずっと岸くんのお尻を、三宅さんがカンチョウしてケラケラ笑ってて」と、本番前に三宅がとった行動を明かす。そして「ああいうのやめてください」と注意した。

すると、三宅は「そんなのさ、当然削れるものは削っていくからな」と宣言。対決前から火花を散らした。

次ページ
■視聴者が称賛「先輩な健ちゃん素敵」

この記事の画像(1枚)