2代目バチェラー・小柳津林太郎 デートのお店選びは「4つくらい選択肢を掲示」

『バチェラー・ジャパン』の2作目に登場した小柳津林太郎が、銀座のFUNDESオープニングセレモニーに登場した。

エンタメ

2020/01/14 15:00

小柳津林太郎

婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』(Amazon Prime Video)の2代目バチェラーとして出演した小柳津林太郎が、14日におこなわれた『FUNDES(ファンデス)銀座』オープニングセレモニーに登場した。


 

■「毎晩会食」で新規開拓

上はジャケットながら、下はデニムにローファーとラフな装いで開店を祝福。「いろんなジャンルの店舗があって、1次会から2次会までのコースがあって素敵だなと思いますね」。

昨年、自身で『株式会社GHOST』を設立。「毎晩会食。銀座にある会社とは銀座で飲む。新しいお店にはいち早く行ってみたい」と、仕事のためにも新規開拓は欠かせない。


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■デートでのお店選びは…

デートで飲食店を選ぶ際には、「相手をよく理解した上で店選びをする。知り合って日が浅い人には、4つくらい選択肢を与えて選んでもらう」という。

だが「うち1つはダミーなんですけどね」と苦笑い。イベントでは、『バチェラー』の撮影でも飲んでいたというシャンパンを開けて乾杯。「撮影で60本くらい飲んだやつですね」と振り返る。


■新規開拓

イベントでは、マジシャンによるマジックも披露し、食い入った視線で魅了されていた小柳津。「明日オープンということで、今月行ければ行きたいと思う」と話し、またひとつ選択肢を増やす。

今年は「事業に集中したい」と意欲を述べ、仕事にまっすぐ取り組むと宣言した。

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(文/しらべぇ編集部・亀井 文輝

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