広末涼子、長野の郷土料理を食す 県民大喜びの「昆虫料理」とは…

『火曜サプライズ』(日本テレビ系)で、広末涼子が長野県の郷土料理を食した。

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2020/01/22 07:45

広末涼子

21日に放送された『火曜サプライズ』(日本テレビ系)では、ヒロミとオリエンタルラジオ・藤森慎吾、中井貴一広末涼子の4人が吉祥寺を巡った。

その道中で、広末が食した料理に、何故か長野県民が大喜びしている。



 

■イナゴの甘露煮を早速購入

4人は、井の頭恩賜公園で名物の自動販売機を発見。パンの缶詰など珍しいものが並ぶ中で、ひときわ目を引いたのが「イナゴの甘露煮」だった。

即購入したイナゴの甘露煮について、藤森が「見たことあります?」と広末に質問すると、広末は「私、虫系とかビジュアル的に厳しいのは苦手です…」と苦笑。


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■苦悶の表情で食す広末

長野県の郷土食でもあるイナゴの甘露煮を前に、思わず目を閉じる広末。中井やヒロミが次々とイナゴを食す中、広末は「蚊が叩けるようになったのが親になってから」と明かした。

そう語る広末の口に中井がイナゴを運ぶと、広末は苦悶の表情を浮かべながら「味は美味しいです…」とコメント。そんな広末に対し藤森は「長野県民喜びますよ!」と励ました。

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■長野県民「世間の目が変わったに違いない!」

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