沢崎花火、小学生の頃に見た18禁がグラビアの原点 「自分も出したいと思い…」

グラドル・沢崎花火がファーストDVD『恋しちゃってもイイよ!』の発売記念会見を開いた。

沢崎花火

グラビアアイドルの沢崎花火が、ファーストDVD『恋しちゃってもイイよ!』(ワンパニー)の発売記念会見を26日に開いた。


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■廃校で撮影

11月29日から発売中の本作は、長野県の廃校で撮影。「高校は卒業したけど、思い出を詰めた作品にしたく、学生らしさを出したかったので自分の希望で学校で撮りました」と理由を語る。

高校を舞台に、「先生とイケない感じに。身体を捧げるというか、似たようなことが(実際)あったので、作品にしちゃおうと思った」となにやら含みをもたせる。


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■全体的に恥ずかしい

全体的に恥ずかしいシーンが多かったと振り返る彼女。具体的には、「浴衣のシーンでは、下になにも身につけていなかったので見えそうになるのをおさえたり、衣装がきつめのやつもあってずれそうになるのをおさえたことも」あったという。

「制服を脱いだりも」と、とにかく大胆な露出シーンがあったと赤面する。


■グラビア原点は小学生の頃に見た…

沢崎花火

グラビアを始めた原点は、小学生時代にさかのぼっているようだ。「もともと小学生の頃から、コンビニのグラビア雑誌を見ていて、『女性の体はきれいだな』と思い自分も出したいと…。(グラビアコーナーが置かれていた)18禁がいやらしいものだと思えず、女性らしさを出せるのがグラビアだと思っていた」と言葉に熱が入る。

そんな彼女は「今回は100点の出来だけど、次回作があるなら99点。演技は初めてだったので高められるように」と述べていた。


【沢崎花火(さわさき・はなび)】

2000年10月26日生まれ/T166・B82・W61・H95/特技:バレーボール

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(文/しらべぇ編集部・しらべぇ編集部 撮影/HIRO)

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