新人AV女優・白川ゆず、デビュー作でハプニング発生 「本気で焦った…」

天真爛漫な性格が魅力の新人AV女優・白川ゆずが、デビュー作の思い出を語る。

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2020/02/02 14:30

オープン且つ明るい性格の持ち主で、2作目も発売となった新人AV女優の白川ゆず。しらベぇが直撃したインタビューでは、デビュー作の衝撃的な裏事情が明らかになった。


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■抑圧された性欲が…

学生時代は部活動のブラバンで、パーカッションに青春を捧げていたという彼女。セクシー女優になった切っ掛けは「部活の引退にあった」と回想している。

白川:当時付き合っていた彼氏がいたんですけど、部活をやってる間はブラバン一直線で、エッチなことは全くしていませんでした。でも、引退後は一気にそっちのスイッチが入ってしまって…。部活が忙しかった分、反動がすごかったんですかね(笑)。


そこからエッチなことに興味が湧いてきて、こうしてセクシー女優としてデビューします!


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■撮影時のハプニング

白川ゆず

デビュー作の撮影では、現場に着いても全く緊張しなかったという。いざ男優と絡もう、というときに緊張感に襲われた彼女を、さらなるハプニングが襲い…。

白川:男優さんと絡んでるときに、太腿の外側に違和感があったんですよ。「あ…これヤバいな」と思ったらピーンって足がつっちゃって。


本気で焦ったんですけど「カメラは止めたくない」と思ったので、男優さんの耳元でコッソリ「足つっちゃった…」って相談したんです。そしたら男優さんが私の体勢を変えて、腿のストレッチになるような体位に変えてくれたんですよ。


お陰で足が回復して、そのまま何事もなかったかのように撮影が続けられました。男優さんには本当に感謝です!それからは、プレイ前は絶対にストレッチして身体をほぐしてから撮影に臨むようになりました(笑)。

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■自分の作品は「まだ観られない」

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