元No.1キャバ嬢愛沢えみり、ほうれい線に悩むもツッコミ 「どこに…?」

歌舞伎町の伝説的キャバ嬢・愛沢えみりが、「ほうれい線」の悩みを告白。しかし、悩む姿があまりにもかわいすぎて…?

エンタメ

2020/02/26 09:40

元歌舞伎町の伝説的キャバ嬢であり、引退後もモデルやアパレル・美容クリニックを展開する実業家として多方面で活躍する、愛沢えみり

そんな彼女が、美容に関する悩みをツイッターで打ち明けたところ、ファンからツッコミが相次ぐ事態に。



 

■ほうれい線に悩む

「ほうれい線をどうにかしたい…」との文言とともに、自撮り写真を投稿した愛沢。ほうれい線がくっきりと刻まれてしまった写真が添えられていると思いきや、彼女の近影にはほうれい線などどこにも見当たらず、美しくお茶目な姿が写っているのみ。

キャバ嬢として圧倒的な実力を誇っていただけでなく、その美意識の高さも女性たちから支持を得ている彼女。「ほうれい線」と言っても、ほとんど目立たないレベルのものなのかも…?


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■悩む姿さえ美しすぎると絶賛

愛沢が悩みを打ち明けたこちらのツイートには、ファンから「ほうれい線が見えない…」「どこにあるの?」とのツッコミが殺到。この事態に、愛沢も「アプリです…すみません」とコメントを入れ、笑いを誘っている。

しかしながら、日々の彼女の美意識の高さやその美しさを熟知するファンからは「あってもかわいいやろ!! それ絶対かわいいやろ!!」という声や、「わかりみが深い。。30すぎるとほうれい線と笑いジワが出てきました」と、愛沢の悩みに共感する声も書き込まれている。


■昔の写真と比べてガッカリした経験は…

どんなに容姿端麗な人であっても、年齢を重ねればそれなりに変化が表れてくるもの。ちなみに、しらべぇ編集部が全国の10代~60代の男女1,721名を対象に実施した意識調査では、全体で6割以上の人が「昔の写真と現在の自分を比べて『老けた』と感じることがある」と回答している。

男女年代別グラフ

多くの人が、節々で「老い」を感じているようだ。美容クリニックも手掛けている愛沢が、どのようなほうれい線ケアをしているのか、同世代の女性ファンにとっては、その部分も今後注目すべきポイントになってくるだろう。

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(文/しらべぇ編集部・衣笠 あい

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2019年5月17日~2019年5月22日
対象:全国10代~60代の男女1721名 (有効回答数)

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