新人AV女優・広瀬りおな、恵比寿マスカッツに入りたくて空を飛んでしまう

アイドルグループ・恵比寿マスカッツの最終審査まで辿り着いた新人AV女優・広瀬りおなに、しらべぇ編集部が直撃インタビュー。

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2020/03/01 10:30

広瀬りおな

AV業界大手である『ソフト・オン・デマンド』(SOD)が現在猛プッシュしている新レーベル『Ms.SOD』より、今年2月にデビューしたばかりの美女・広瀬りおな。

以前しらべぇ編集部がインタビューした時点で既にその色気が完成されていたが、今回の取材では意外な一面が明らかになった。


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■前に会った時より…

「お姉さん系イイ女」をコンセプトに掲げるレーベルよりデビューしただけあり、「憧れの年上女性」のような雰囲気を全身に纏っている彼女。しかし、以前会った時よりどこか柔らかいムードが…。

広瀬:じつは前のインタビューの時は、かなり緊張してたんです。『Ms.SOD』に入ってからも「私ってどんなキャラなんだろう?」とか「私はSキャラ担当なのかな?」とか、方向性に自信の持てない時期があって…。


でも、次第に素の自分を出しても周りが受け入れてくれることに気づいて、今はほとんど素を出し切ってます!


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■憧れのアイドルグループに…

広瀬りおな

アイドルグループ『恵比寿マスカッツ』の最終審査にまで残ったりおなちゃん。数少ない枠を何とか勝ち取ろうと、日々努力しているという。

広瀬:『恵比寿マスカッツ』さんのオーディションを受けてるときに、「あれっ。私ってイジられキャラかも」って初めて気づいたんです。知り合いの芸人さんの方に相談してみたら、「上手くイジッてもらえることで輝けるタイプ」ってお墨付きまでもらっちゃって(笑)


なので『恵比寿マスカッツ』さんに無事入れた暁には、無茶振られ担当としてグループを盛り上げていきたいと思います! ちなみにイジられキャラの鉄則は「どんなこともやる」「すぐにやる」「自分で笑わない」の3つだから、参考にしてね(笑)

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■あまりの「入りたさ」に空を飛んでしまう

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