ジャスティン・ビーバー、外出禁止の間は生動画配信で連日ファンと会話

新型コロナウイルスによるロックダウン。ヒマすぎるからこそ時間を有効活用するセレブも多い。

エンタメ

2020/04/06 19:20

ジャスティン・ビーバー
(画像はInstagramのスクリーンショット)

新型コロナウイルスによる海外のロックダウン(都市封鎖)では、セレブであろうと条件は一般人とまったく同じ。厳しい外出禁止令により誰もがストレスフルな日々を送っている。そんな中、人気歌手ジャスティン・ビーバーのインスタグラムが大きな注目を集めているようだ。



 

■湖畔の別荘で妻と過ごす日々

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックによる大規模ロックダウンで、ジャスティン・ビーバー(26)は本拠地のロサンゼルスを離れ、生まれ故郷のカナダ・オンタリオ州に戻っていた。

湖畔の別荘でまったりと過ごし、美しい景色を堪能し、ボートを漕いだりしながら妻・ヘイリーとふたりの時間を楽しんでいるという。


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■強いファンサービスの気持ち

インスタグラムを常に活用し、ファンに対し隠し事のない情報発信を心掛けてきたジャスティン。こんな時こそファンとの距離をさらに縮め、一緒に楽しいひと時を過ごしながら励まし合おう、そんな気持ちが強いようだ。

自宅待機を強いられている現在、彼は連日のようにリビングや庭でくつろぎながら、ファンに向けて動画配信を楽しんでいる。

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■幸運ならジャスティンと会話も