SOD新人女優・涼風えみはエモさの塊だった 「緊張よりも興奮が…」

SODが立ち上げた新レーベル『エモい女の子』よりデビューを飾った新人女優・涼風えみに、直撃インタビューを行なった。

メンズ

2020/04/19 17:40

涼風えみ

アダルトコンテンツ業界の大手『ソフト・オン・デマンド』(SOD)が新レーベル『エモい女の子』を発足。同レーベルからのデビュー第1号を飾る女優・涼風えみちゃんに、しらべぇ編集部が直撃インタビューを行なった。



 

 

■素の姿が炸裂

最初は標準語でインタビューに応えてくれた彼女だが、ものの数分で、素の話し方である関西弁にシフト。あどけない笑顔と相まっての「ネイティブ関西弁」は、破壊力が凄まじく…。

涼風:デビュー作の撮影当日は、ほんっとに緊張しました。でも前日は撮影といっても何をするのか「想像もつかへん」みたいな感じで(笑)。緊張はしてたけど、あまりに漠然としてて、そんなに緊張しなかったんですよね。


寝付けたのは何時くらいやろ…。遅くとも、0時前には寝られてたと思います(笑)。でも撮影日は緊張してるのが周りにもバレてて、「緊張するよねー」「そうだよねー」みたいな感じでめっちゃ気を遣われてしまいました(笑)


関連記事:新人AV女優・広瀬りおな、男性必見のモテテク語る 「これは絶対して!」

 

■「絡み」よりも困ったのは…

やはり新人女優が最初に直面する緊張のピークといえば、男優との「絡み」シーンのはず。しかし彼女の場合は、他の撮影に大苦戦したようで…。

涼風:絡みよりも、パッケージの撮影の方が緊張しました。「どんなポーズをとれば良いのか分からない!」っていうのが、切実な悩みです(笑)。もう写真撮影の度に、「どうすればええのー!?」って頭を抱えてる感じですね(笑)


絡みのシーンは緊張というより…初めての経験が多かったので、「とっても興奮した」っていうのが率直な感想です! あと複数人の男性とプレイはけっこう忙しくて疲れたんですけど楽しくて、「もうちょい相手がおってもええな」って思いました(笑)

次ページ
■他の女優と「仲良くなる」のが夢?

この記事の画像(2枚)