ノブコブ吉村、ステイホームが続き情緒不安定に 「気づいたら涙が…」

『あの人が「いいね」した一般人』で平成ノブシコブシ・吉村崇が自宅待機中の秘密を明かして…

エンタメ

2020/05/19 14:00

平成ノブシコブシ・吉村崇

新型コロナウイルス蔓延防止の外出自粛が続くなか、芸能人のステイホーム中の様子が語られる機会が増えている。

18日深夜放送『あの人が「いいね」した一般人』(テレビ朝日系)では、平成ノブシコブシ・吉村崇渡辺直美らがステイホーム中の「お家時間」を発表。吉村の独特な時間の使い方が明かされた。



 

◼渡辺は昼夜逆転

青山テルマは「テレビ電話を長くて9時間くらいして日中は動画鑑賞や制作。寝る前1時間だけ『あつまれ どうぶつの森』をしている」とのんびりとした日々を過ごしていると告白する。

続けて渡辺は「朝9時から夕方6時まで寝る」と昼夜が完全に逆転していると明かす。その後動画配信や友達とのテレビ電話をして、深夜12時から寝るまでゲームを満喫。

吉村も参加しているゲームで「誰にも渡辺直美とはバレていない。世界2位になった」とかなり本気でプレイしていると語った。


関連記事:ノブコブ吉村、プライベート時の姿に反響 「イメージが違う…」

 

◼吉村の自宅時間は…

吉村は「睡眠と飯食ってゲーム、あと映画鑑賞」で1日が終わると振り返る。ただし「疲れていないので朝8時ぐらいには起きちゃう」らしく、それからソファでボーッとする日々を過ごしていると嘆く。

夕方から夜になる時間には「気づいたら涙がたれている。こっからまた寂しい夜が来る」と一人寂しい夜を過ごしていると暴露。それでも、唯一の楽しみがお風呂とのことで「入浴剤を変えるのが1番の贅沢」だと笑った。

次ページ
◼視聴者は満喫