清水あいりの濃厚セクシー授業がスゴい 日本史だけ成績爆上がりするレベル

清水あいりがYouTubeチャンネルに動画を投稿。年号の新感覚の覚え方に視聴者から絶賛の声があがっている。

グラビア

2020/06/23 05:15

グラビアアイドルの清水あいりが、自身の公式YouTubeチャンネル『清水あいりのおイタがすぎまんねんTV』に「【猿でもわかるセ○シー日本史】清水あいり先生の濃厚授業!」と題した動画を投稿。

独自の年号の覚え方に、視聴者から「勉強頑張る男の子増えそう」「こんな美人な先生から授業受けたい」など絶賛の声が上がっている。



 

 

■平城京遷都の年号の覚え方は?

動画冒頭、「学生さんの学校の勉強が遅れていることがスゴく心配です」と悩ましい表情を浮かべる清水。そこで今回は、セクシーな語呂合わせで日本史の年号を簡単に暗記できる授業を行っていくという。

例えば、710年の平城京遷都。多くの人は「なんと(710)素敵な平城京」といった風に覚えると思われるが、清水先生の語呂合わせは一味違う。


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■「立派な都、できたやん」

その覚え方は「なんと(710)ご立派! 平城京」。ポピュラーな「素敵」のほうとニュアンスこそ一緒なのだが、清水先生の色気たっぷりの言い方も相まって、なんだかイケナイものを想像してしまう…。

さらに、その想像を後押しするように「立派な都、できたやん」と一言。「これならアンタでも覚えられるやろ?」と、指し棒をクルクルと回しながら問いかけた。「覚えられる?」を若干噛んで発音してしまっていたが、それもまたキュートでグッとくる。


■果たして成績の行方は…

そのあとも、従来の覚え方を徹底的にセクシーに変換した年号の覚え方が続々。後半には、なかなかどストレートな表現をしているものまで。こうした濃厚授業に、視聴者からは「こんな先生に教えてもらったら勉強頑張る男の子増えそう」「こんな美人な先生から授業受けたい」など絶賛の声があがっている。

また、コメントの中には「先生がセクシーすぎて逆に覚えられないのでは?」「これは頭に入らん」といったものも。日本史に熱中して成績が爆上がりするか、清水先生の色気に集中力を持っていかれて散々になるか、両極端な結果になることが予想される諸刃の剣のような授業ということなのかもしれない。

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(文/しらべぇ編集部・音無 まりも

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