3ヶ月の留守が続いた自宅を不気味な生命体が侵略 衝撃の正体は…

長期の留守が続いたアパートの一室でひそかに起きていた恐怖の出来事。久しぶりに戻った家主は悲鳴をあげたという。

社会

2020/07/06 10:00


 

■巨大なアシナガグモの群れ…?

丸い塊から伸びている赤みを帯びた無数の細長い「触手」は、ところどころに小さな節をつくりながら壁にへばり付き、その後も放射状に広がっている。

それは巨大なアシナガグモの群れのようにも、スナイソギンチャクのようにも、はたまた毒ウニのガンガゼウニのようにも見える。さっそく写真を撮影して友人にスナップチャットでシェアしたところ、誰もが「信じられない」と驚き、あるいは「爆笑した」と返してきたという。


関連記事:フットボールアワー岩尾の自宅に視聴者衝撃 「こんな家あるの?」「羨ましい」

 

■驚きのミュータントの正体は…

この驚きのミュータントの正体は、ドナさんが3月に購入し、「いつか料理するだろう」と保存しておいたジャガイモだった。ツイッターにアップされたその写真は、すでに195,000件の「いいね」と61,000件超のリツイートを記録している。

芽がそれほどまでに伸びたジャガイモなど見たこともないが、ドナさんは「壁紙からそれらをきれいに剥がす作業に数時間を要した」と説明している。ミュータントと化したジャガイモには驚くばかりだ。

・合わせて読みたい→『ヒルナンデス』阿佐ヶ谷姉妹、部屋の光景に視聴者爆笑 「かわいい」

(文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

この記事の画像(1枚)