ノンスタ石田の妻、帝王切開の傷が突然裂け激痛… その原因に同情の声

ノンスタイル石田明の妻がブログを更新。帝王切開の傷が産後半年経って裂けたことを明かした。

エンタメ

2020/07/07 08:20

NON STYLE・石田明

お笑いコンビ・NON STYLEの石田明の妻・あゆみさんが5日、自身のブログを更新。産後4ヶ月にして、帝王切開の傷が裂けたことを明かし、読者からは同情の声が寄せられている。



 

■帝王切開の傷が「プチッ」

この日、早朝に目を覚ました次女、三女の面倒を見ていたあゆみさん。2時間以上の格闘でなんとか眠りについたのだが、次女が起きた気がして目を開くと、その直後「お腹にダイブ」してきたという。

息苦しさ、胸の痛みを感じたあゆみさんだったが、それ以上につらかったのが、帝王切開した際のお腹の傷が「プチッ」と音を立てて裂けたことだった。


関連記事:新型コロナで31歳妊婦が死亡 赤ちゃんだけは助かるも悲しい結果に

 

■先月にも裂けていた…

17年7月に第1子、第2子となる双子の女児を、そして今年2月に第3子女児を出産しているあゆみさん。2回の出産はともに帝王切開で、昨月18日に更新したブログでも傷が裂けていたこと、双子出産の後も3ヶ月で裂けていたことを明かしていた。

このときのブログでは「帝王切開の傷は縫わないので(ホッチキスみたいにパチンパチンてするみたい)まぁ相当な腹圧をかけたら開くんでしょう」と冷静な分析をしていたが、帝王切開の過酷さ、育児の大変さが伝わってくるエピソードたちである。

次ページ
■落胆と安堵