Jカップグラドル・雨宮留菜、下乳の迫力にファン騒然 「破壊力がすごすぎる…」

Jカップグラドル・雨宮留菜が下着跡の残るセクシーセルフグラビアでファンを悩殺。

グラビア

2020/07/08 21:00

143センチのミニマムボディにJカップのバストという二次元キャラのようなプロポーションで人気のグラビアアイドル・雨宮留菜が8日、自身のSNSを更新。下乳があらわになった自撮りショットに、多くのファンが湧いているようだ。



 

 

■下着を穿く位置はハイウエスト派

この日、ツイッターとインスタグラムに2枚のセルフグラビアをアップし「下着のハイウエスト拗らせてるので撮影のたびに赤み引き待ちがある へその上までパンツないと心配になる人は多数派?」とコメントしていた雨宮。

どうやら下着をハイウエストで穿くのが習慣になっているようで、おヘソの上にうっすらと赤いラインが浮かび上がっているのが見て取れる。


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■下から見上げるJカップの存在感

パンツ跡も気になるところだが、それより気になって仕方ないのが雨宮のド迫力バスト。キャミソールの裾をまくり上げると、そこにはJカップの見事な谷間が描いた2つのふくらみがチラリ。

特に1枚目は下から覗き込むように見上げるアングルのせいか、バストの存在感がより強調されてしまい、まったくパンツの跡に集中できない悩ましいカットとなっている。


■胸の迫力がすごすぎて…

この写真にファンからは「ナイスショット!」「エロすぎる」「下乳がヤバい」「どこをどんな風に撮ってもかわいい」「下からの破壊力がすごすぎる」「おっぱいのド迫力に目がいってしまう」と興奮したコメントが殺到。

また、下着を穿く位置についても「わたしもへそ上派」「インナーを高い位置まで引き上げると脚が長く見えるので好き」「下着じゃないけどズボンはハイウエストです」と、共感の声が寄せられていた。

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(文/しらべぇ編集部・びやじま