橋本環奈、まさかの鬼嫁役もかわいすぎてファン悶絶 「神が降臨した」

女優の橋本環奈のマネージャーが、出演する映画『新解釈・三國志』のオフショットを公開した。

橋本環奈

女優の橋本環奈のマネージャーが運営するインスタグラムが10日に更新。

今冬公開される映画『新解釈・三國志』出演時のオフショットを公開したところ、「かわいすぎません?」「神降臨」と、ファンから絶賛の声が殺到している。



 

■キュートすぎるお姫様ショット

「先日解禁になりました。映画『新解釈・三國志』12月11日公開です」とコメントを添え、同作のオフショットを見せた橋本のマネージャー。

黄色と緑色が混ざった中国の着物に身を包み、頭には金色が鮮やかな飾り物をつけるなど、お姫様感満載のキュートな雰囲気が溢れ出ている。なんでも似合うなぁ…。


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■鬼嫁役に挑戦

中国の後漢末期の180年頃から280年頃までの、三国(魏・蜀・呉)が滅亡するまでの約100年間の時代「三國志」について、新たな解釈のもと紹介される同作。

同時代の武将である劉備を大泉洋が主演し、ムロツヨシ演じる同時代の軍師・諸葛亮孔明の妻で、「中国四千年の鬼嫁」と称される黄夫人役として橋本は出演する。黄夫人は、史書に名前が残っておらず、存在をめぐり多くの逸話が語られている人物だ。

同じく中国を舞台にし、紀元前の戦国時代を描いた原泰久作の漫画『キングダム』が映画化された際には、橋本は鳥を模し、蓑を被るキャラ「河了貂」を演じたが、同じ中国の歴史が題材でも今回は鬼嫁役とあって、全く違った姿を見せてくれることだろう。


■ファン絶賛

同作品のオフショットに、ファンからは「まさに姫」「超絶かわいい」と、ハートを鷲掴みにされたという声が続出。

一方、「キングダムの次は三國志ですか~!」「こんなに美しい鬼嫁さんはいませんね…」と、演じる役に期待するファンもいた。

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(文/しらべぇ編集部・しらべぇ編集部