凛とした新人AV女優・三宮つばき 18年間の抑圧で性欲がものスゴい事態に

18年間の禁欲的生活から解き放たれたという新人AV女優・三宮つばき。そのポテンシャルに、しらべぇ編集部が迫った。

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2020/07/11 19:00

三宮つばき

S1専属の新人AV女優・三宮(さんのみや)つばきが、8月7日よりデビュー。良い意味で新人らしからぬ落ち着いた雰囲気漂う美女に、しらべぇ編集部が直撃インタビューを行なった。


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■長年のカタルシスを開放

特技は「料理」と「フランス語」だという彼女。顔を合わせた瞬間から、ハイソな雰囲気がヒシヒシと伝わってきた。早速、AV女優としてデビューした切っ掛けを聞いてみると…。

三宮:エッチなことに興味があったので、この業界に入りました。でも、昔は自分のエッチな面を解放することができなくて…。


昔からずっと興味はあったんです。でも、日本の「性に抑圧的な文化」って言うんですかね…。「エッチなのは良くない」という風潮に飲まれて、良い子な自分を全うしていたというか…。


でも18歳の誕生日を迎えたことを切っ掛けに、どんどんオープンにしていくようにしました。18年間ずっと抑圧してきたので、ものスゴいことになっていると思います(笑)


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■デビュー前から既に悟りの境地?

三宮つばき

続いては、初の撮影現場でのエピソードを聞いてみる。どうやら彼女はデビュー作の撮影時、ほとんど緊張していなかった様子。

三宮:そうですね。撮影前日も、撮影当日も全然緊張しなかったです。あ、「全く」緊張しなかったです(笑)


どんなにベテランの女優さんたちも、必ずデビュー作の撮影を経験してきたんだな、という風に考えていました。みんな通ってきた道だから緊張することはない、って思っていたお陰か、本当に全く緊張しなかったんですよね…。


緊張はなかったけれど、撮影自体はとても刺激的で楽しかったです!

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■視点がめちゃくちゃ芸術家肌だった

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