奇跡のグラドル・沢地優佳、108cmのバストがさらに成長 水着は全て「はち切れた」

現役グラドルとして活躍中の奇跡の45歳・沢地優佳がイメージ作品をリリース。本人に見所を語ってもらった。

グラビア

2020/07/29 20:40

沢地優佳

「あかひげ薬局」のイメージガールとして世に名前を轟かせ、45歳を迎えた現在では美容インストラクターやプロデューサー業など、マルチな活躍を見せるグラビアアイドル・沢地優佳。

最新イメージ作品『Legend 〜桜影〜 沢地優佳』(クール・エンタテイメント)リリースを記念してのイベントに、しらべぇ取材班が直撃した。


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■衝撃の告白も登場

沢地優佳

自身でも記憶がおぼろげになってしまうほど、多数の作品をリリースしてきた彼女。しかしセクシー路線で本格的なグラビアのイメージ作品は、6年ぶりのリリースになるという。

「胸のサイズが大きくなり続けているので…」と衝撃のひと言を放ちつつ、作品の見所について語ってくれた。


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■手ブラが恥ずかしさを助長?

印象に残ったシーンについて訊ねてみると、作中で自慢のボディを触られるシーンが一番恥ずかしかったとのこと。どうやらタワシや手を使ってヘアメイクがマッサージする場面があったようだが、ヘアメイクの手が小さかったため、「胸を触られるシーン」で、バストの大きさがかなり強調されてしまったという。

「子供にいたずらされてるみたいになって、それがちょっと恥ずかしかったかもしれない(笑)」「手ブラにならない小ささになってしまって…」と、はにかむ様子をみせた。


■どれだけ成長しているのか…

沢地優佳

最後にバストサイズを測ったときは108センチだったという彼女だが、コロナ禍の期間中に、胸がさらなる成長を遂げた模様。今回のイベントに向けて大きめのサイズの水着を3つ用意するも、全てはち切れた状態になってしまう。

しかし引き締まったウエストは健在な彼女。今後の作品リリースにも意欲的なコメントを発し、取材陣を大いに盛り上げてくれた。


【沢地優佳(さわち・ゆうか)】

1975年4月8日生まれ/T167・B108・W59・H90

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(文/しらべぇ編集部・秋山 はじめ 撮影/HIRO)

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