高橋真麻、結婚当初に夫と喧嘩をしていたと告白 「思ってたのと違った」

フリーアナウンサーの高橋真麻が、6日の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で、新婚生活に起きた喧嘩を明かした。


 

■普通の二世帯住宅ではなく…

前述の通り、家族をこよなく愛している父・英樹。

いまでもその親子愛は続いており、19年10月24日開催のイベントに英樹と共に出席した真麻は、シェアハウスのような形で二世帯同居していることを明かしている。

「それぞれの空間も守られていますし、お互いに干渉もしない」と、よりフラットな関係で交流を続けていることを説明していた。それが仲良しの秘訣なのかも。


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■理想通りの相手と結婚できた人は2割

最も身近にいながらも、パートナーとして最高の理想像がいる環境で育ってきたため、求めるハードルが高くなってしまったのかも。

なお、しらべぇ編集部で全国20〜60代の既婚男女751名を対象に調査したところ、全体の約2割が「結婚相手は理想通りだった」と回答している。

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(文/しらべぇ編集部・しらべぇ編集部

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年6月24日~2016年6月27日
対象:全国20代~60代の既婚男女751名(有効回答数)