パンサー尾形、ハードなドッキリ企画で嘔吐するハプニング 「非常に危険」

20日放送の「水曜日のダウンタウン」で、パンサー尾形が引っかかったドッキリ企画がネット上で物議を呼んでいる。

パンサー・尾形貴弘

19日に放送された『水曜日のダウンタウン』にお笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘が出演。ドッキリ企画に引っ掛けられ、パイナップルを皮ごと食べ嘔吐してしまうシーンに、視聴者から賛否の声が上がっている。



 

■全員見事に引っかかる

この日の放送で検証されたのは「農家に勧められたらどんなものでも皮ごといっちゃう説」。

引っかけられた朝日奈央はみかん、丸山桂里奈はスイカ、原田龍二はバナナ、さらにジャングルポケット・おたけはとうもろこしにそれぞれかぶりつき、何の疑いもなく食べ続けるシーンが次々登場した。


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■この日一番の爆笑が…

最後に登場したのはパンサー・尾形。この日試した食材の中では最高難易度となるパイナップルが用意されており、農家の男性に「新鮮だから皮ごと食べられる」と勧められると、「このままいける?」と一瞬たじろいだものの、言葉どおり皮ごと食べることに。

硬すぎる皮に苦戦しつつも、一口目をどうにかかじり取り「あ、めっちゃ美味い」「あ、アリかも」とレビューすると、スタジオからは「プロ根性ですね」「すごいなぁ」という声とともに、この日一番の大爆笑が上がっていた。

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■起きてはいけないハプニングが…