美しすぎる新人グラドル・村瀬のの Gカップバスト触らせる大胆な演技で悩殺

GDL ENTERTAINMENT所属の期待の新人グラビアアイドル・村瀬のの。彼女の初VR撮影現場に突撃し、インタビューを実施した。

グラビア

2020/08/25 10:00

モデルのような顔立ちにふんわりGカップバストを併せ持つ、人気急上昇中のグラビアアイドル・村瀬ののが、初のVR作品『はじめてのVR、はじめてのわたし。村瀬のの』『Stop! Look! Listen!Nono Murase』を2作同時リリース。

今作で大胆な演技を披露した彼女だが、じつは少し前まで大きなバストはコンプレックスだったという。今回は撮影現場にてインタビューを実施し、彼女について、また作品の見どころについて聞いてきた。


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■大きな胸は「コンプレックスだった」

グラビアアイドルとしてデビューして日が浅い彼女。まだ彼女を知らない読者に向けて自己紹介をお願いした。

村瀬:村瀬ののと言います。スリーサイズは90-60-80のGカップです。特技は食べることと、友達の面白いことを探すこと。グラビアの長所としては胸と脚かな…。特に胸は「形がいいね」とよく言われます!


———確か現在「ミスiD」に参加されてて、プロフィールには「胸の大きさがコンプレックスだった」と書かれていましたよね。

村瀬:そうなんですよ。本当にコンプレックスで、いろんなカウンセリングを受けて、手術まで考えていたこともあって。周りの視線が気になったり、「大きい」って言われることが嫌で学校に行きたくなくなったりもしてました。今年の2月からグラビアを始めたんですけど、それまで嫌だったんです。


———本当につい最近までコンプレックスだったのですね。

村瀬:そうなんですよ、なので先にお金が貯まってたら小さくする手術をしていたと思うんですけど…案外貯まらないもんですね(笑)。でも今はグラビアのおかげで、コンプレックスも克服できつつあります。


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■ツイートがバズリ注目集まる

———コンプレックスを抱きつつもグラビアに挑戦した理由はなんだったのでしょうか。

村瀬:もともと芸能界に興味があったんですけど、自分に秀でた才能がないと諦めていたんです。そんな時、好きな子たちがグラビアを頑張っている姿を見て、「コンプレックスはあるけどやってみたら前向きになれるかもしれない」と思って挑戦しました。


でも、やっぱり初めての撮影会の時は泣きました(笑)。怖かったというのもあるんですが、他の子たちがお客さんと上手に話せている中、私はできなくて…劣等感みたいな。でも、その後割り切ってやってみたら思いの外楽しむことができて安心したのを覚えてます。


そんなグラビアアイドルとして活動を始めた彼女を後押ししたのは、自身の思いの丈をつづったあるツイートだったという。

村瀬:12月頃からツイッターを始めたんですけど、5月頃にはフォロワーさんは千人いなかったくらい…でもこのツイートでフォロワーさんが増えました。共感していただけたのかな。

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■誘惑が大胆すぎる

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