嵐・相葉雅紀が大野智とタメ口で話すようになった瞬間 きっかけは「ラーメン」だった

嵐・相葉雅紀が大野智とタメ口で話し始めた瞬間を振り返った。

2020/12/14 01:55

嵐・相葉雅紀・大野智

13日に放送された『相葉マナブ』(テレビ朝日系)で、嵐・相葉雅紀が同グループの大野智とタメ口になった瞬間について明かした。



 

■初めて言葉を交わした瞬間

大野に振る舞うため、相葉が自然薯とクエを使った鍋を調理していると、大野と初めて言葉を交わした思い出について語り出す。

相葉が「大先輩で、(大野に)なかなか話しかけられなかったんだけど…」と話すと、続けるように、大野は「ちゃんと話したのがJr.コンサートの横浜アリーナの時で、たまたま楽屋が隣になってずっと喋ってた」と、相葉との出会いの詳細を明かした。

すると、相葉は「たぶん俺、超緊張してたと思うよ! リーダーにずっと敬語だったし!」と当時を振り返る。さらに相葉は、嵐としてデビューしてからも大野に敬語を使っていたと語った。


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■きっかけは「ラーメン」

サバンナ・高橋茂雄が「最初は敬語やったのを何がきっかけで敬語じゃなくなったの?」と2人に質問。相葉によると、嵐がデビューしたハワイでメンバーが買い物に行ってしまい、自分と大野だけがホテルに残ったことがあったそう。

そこで2人は「お腹減ったよね?」と話し、ラーメンを食べに行ったとのこと。なお、この時から2人はタメ口で話すようになったという。


■「2人らしい」

2人がタメ口で話すようになったきっかけが明かされ、多くのファンは「微笑ましいエピソード」「一緒にラーメン食べに行った時から徐々に敬語になっていったのね…」と、このエピソードにほっこり。

一方で、「何となくタメ口になったという話、らしくて笑う」「そんなところも2人らしい」など、2人らしいといった声も相次いだ。今回、2人の微笑ましいエピソードが披露され、多くのファンが癒されたに違いない。

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(文/しらべぇ編集部・綿 つゆ子

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