鷲見玲奈、クリスマスに牛丼でクリぼっちディナー フォロワーからは大反響

フリーアナウンサー兼タレントの鷲見玲奈が、クリスマスの当日の夜に食べたディナーとは…?

エンタメ

2020/12/25 21:15

鷲見玲奈

クリスマス当日の25日、「セント・フォース」所属のフリーアナウンサー兼タレント・鷲見玲奈が自身のツイッターを更新。クリスマスディナーの様子をアップしたのだが、その内容に反響が寄せられている。



 

■クリスマス当日のディナーは…

世間的にクリスマスディナーの真っ最中である夜7時30分頃、鷲見は自身のツイッターを更新。自身もクリスマスディナーを楽しんでいるようで、夕食を画像に撮ってツイッターに公開した。

しかしその内容はというと、牛丼に漬物、味噌汁と、一般にイメージされるきらびやかなディナーとはかけ離れた料理たち。まるでサラリーマンの昼休みのようで、聖なる夜に撮られたとは到底思えない。


関連記事:藤田ニコル、三上悠亜とクリスマス配信企画 「サンタコス希望」の声相次ぐ

 

■大反響のツイートに

しかも、これは1人で食べに来ているようで、鷲見は「クリスマスに渋谷で1人で牛丼食べてるけど全然寂しくない」とコメント。おしゃれなイメージからは意外すぎる「クリぼっちディナー」に、「いいね」やリツイートは瞬く間に伸びていっている。

フォロワーからは、「寧ろ素晴らしいです」「その後楽しめば良いさ!メリークリスマス」「流石にそれはさみしいですよ!」「今年はクリスマスはコロナ禍で本来のクリスマスじゃないからね。来年のクリスマスこそいいクリスマスを」など、様々なメッセージが。

共感や驚きなど多くの声が寄せられ、クリスマスの夜に大反響を集めることとなった。


■クリぼっち派は6割に迫る?

今年はコロナ禍でのクリスマスだが、やはりこの日は、家族や友人・恋人たちと楽しく過ごすイメージが強いもの。「クリぼっち派」も一大勢力だが、年に一度、特別な日にしたいという人も多いだろう。

ちなみに、しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,664名に調査したところ、半数を超える56.8%が「クリスマスをひとりで過ごしても寂しいと思わない」と回答。意外にも、「クリぼっち派」のほうが多数派であることが分かっている。

来年は牛丼ではなく、大きなチキンに笑顔でかぶりつく鷲見を見ていたいものだ。

・合わせて読みたい→鷲見玲奈、宇垣美里との姉妹ショットに反響 「女神がふたりもいる…」

(文/しらべぇ編集部・玉山諒太

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2018年12月14日~2018年12月17日
対象:全国20代~60代の男女1,664名(有効回答数)