雨宮留菜、裸にボディペイントのギリギリグラビアに反響 「すごすぎ」「上手に隠れてる」

Jカップグラドル・雨宮留菜が裸にリキッドラバー衣装でSNSの限界に挑戦!?

グラビア

2020/12/30 20:30

雨宮瑠菜

143センチのミニマムボディにJカップバストのギャップがすごい人気グラビアアイドルの雨宮留菜が30日、自身のSNSを更新。裸の上から塗料を塗って隠しただけのギリギリすぎるセクシーショットを公開し、多くのファンを驚かせているようだ。



 

 

■BANされかねないギリギリショット

この日、自らのツイッターにほとんど全裸のギリギリすぎるセルフグラビアショットを公開した雨宮。

リキッドラバーという肌に付着しても安全な液体ラテックスを塗りたくり、まるで衣服のように身にまとったマニアックな一枚。日本のグラビア界ではまずチョイスされないアイテムだが、これまでに数々のエロ衣装に挑戦してきた雨宮らしい選択とも言える。

乳首や股間の部分にかろうじて消しが入っているものの、AIの判定でいつ画像が削除されてもおかしくないだろう。


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■エロすぎて言葉にできない?

この写真を見たファンからはツイッターのリプライ欄に画像キャプションによるリプが相次ぐなど、もはや言葉を失ってしまったファンが続出。

それ以外にも「最高にエロかわいすぎです」「すごすぎる」「朝から大変良いものを見せていただきました」「上手に隠れてますね」「痛くならないのかな」と様々なコメントが寄せられていた。


■FCに「ご乳会」で様々な特典が開放

そんな雨宮は自身の活動についてある美学を持っており、ツイッターやインスタなどにアップしたサンプル画像だけでファンが「満足」してしまうことを良しとしていない。

そんなプロ意識の高い彼女だからこそファンコミュニティーに対するアクションは手厚く、ファンクラブに「ご乳会」すると、なんと先程のリキッドラバー衣装も、消しが入っていない完全版を見ることができるのだという。

年末年始の休みで時間はあるがコロナで出歩くこともできず暇、という人は興味があれば一度覗いてみてはいかがだろうか?

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(文/しらべぇ編集部・びやじま