滝沢カレン、衝撃の初恋エピソードを告白 「ボス同士の恋だった」

滝沢カレンが自身の初恋の思い出を告白。その内容に出演者からはツッコミが…

2021/01/25 15:00

滝沢カレン

24日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、モデルの滝沢カレンが出演。自身の初恋について語り、注目が集まっている。



 

■ボス同士の恋

この日の番組では、出演者たちの初恋の思い出を語る企画を実施。その流れで、滝沢が自身の初恋話を披露することとなった。

滝沢の初恋の相手は、小学校3年生のときに同じクラスだった「カンタ」という男の子。滝沢は「私が一途に一途、恋をして、(カンタは)ボスだった」と振り返る。小さい頃から背が高く、あだ名が「ダース・ベイダー」だった滝沢もクラスの「ボス」だったらしく、「ボス同士の恋だった」と語った。


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■付き合うも失恋

カンタくんと付き合う前の滝沢は、給食をいつもおかわりするタイプだったそうだが、付き合ってからはおかわりを控えるなど、「乙女らしさ」が全開になってしまった模様。そんな滝沢の様子をみたカンタは、滝沢が「女」になってしまったと感じたようで、「付き合って3日で、『女のお前は嫌いだ』って言われてしまって…」とし、破局してしまったと語った。

この滝沢節がきいたエピソードに、この日のゲスト・菅田将暉は大爆笑。フットボールアワー・後藤輝基は「ボスたるもの、やっぱ(給食を)おかわりしないといけないんだ…」とツッコミを入れていた。

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■視聴者からは驚きの声
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