小島みなみ、母親の料理が「おいしくない」と言うリスナーに厳しい一言

「お母さんの卵焼きがおいしくない」という相談に、小島みなみちゃんが厳しいアドバイス。

小島みなみ

小島みなみちゃんが、しらべぇラジオのリスナーから寄せられたお悩みに真面目にお答えするコーナー「小島みなみのキラキラ相談室」。今回は、母親の料理が「おいしくない」という相談に対して、みなみちゃんが注意する一幕があった。



 

①お母さんの卵焼きがおいしくない

「卵焼きがとても好きなのですが、お母さんの卵焼きは正直あまりおいしくないです。傷つけないように味について話したいのですが、どのように伝えたら良いでしょうか?」


投稿者の相談に対して、「えぇ〜わがまま! おいしくないとか言うもんじゃないよ!」と注意するみなみちゃん。「卵焼き、自分で作ったら?」と厳しい言葉を送る。

みなみちゃんは、今までお母さんが作ってくれた料理に一度も意見したことがなく、むしろ文句を言うことで「じゃあ作らないよ!」と言われることが怖いと語る。

「自分が作ったご飯『あんまりおいしくない』って言われたら結構落ち込んじゃうし、私だったら『はぁ? じゃあ自分で作れよ』ってムカついちゃうかも」と続けるみなみちゃんは、「作ってくれてありがとう、って伝えると良いと思うよ!」とアドバイスした。


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②人を好きになるには?

「恋人がほしいと思うのですが、なかなか異性を好きになることができません。好きになるにはどうしたら良いですか? もしかしたら、同性愛者なのでしょうか?」


人を好きになることについて、「好きになりにいくものじゃなくってさ、『好きなのかも!』って自分のテンションが勝手に上がっちゃうことなのかなって思う」と意見を述べるみなみちゃん。

いろいろと考える前に「自分のテンションが上がっちゃうものに素直になったら良いのではないでしょうか?」とアドバイスしてくれた。

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(文/しらべぇ編集部・しらべぇ編集部