由良ゆら、『ヤングジャンプ』ソロ初登場 こだわりは「フェチっぽい空気感」

由良ゆらが22日発売の『週刊ヤングジャンプ』に登場。大漁旗を掲げた漁師姿や卓球のユニフォーム姿を披露している。

ツイッターのフォロワー数が22万4千を超える人気のグラビアアイドル・由良ゆらが、22日発売の『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に登場。ソロとしては初登場となる今回、「フェチっぽさ」にこだわったカットでセンターグラビアを飾った。



 

 

■「これがこう」ツイートで大人気

由良は、2枚の写真を並べストーリー性と前後のギャップで魅せる「これがこう」ツイートで注目を集め、フォロワー数を爆発的に増やし続けている注目のグラビアアイドルだ。

4月21日に発売されたDVD『ゲレンデが溶けるほど、ゆらゆらしちゃうぞ』は先行予約後、即完売・重版が続き、次作品の発売も決定するなど、その勢いはとどまるところを知らない。


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■千葉の海で漁師に大変身

そんな彼女が、今回は漁師に大変身。千葉県の漁師町出身だという彼女は、撮影地である千葉の海で漁師のカッパのようなサロペットをはき、凛々しく大漁旗を掲げている。撮影を振り返り「地元みたいな風景でリラックスできました!」と、懐かしい空気感を楽しめた様子。

また、キュートな卓球のユニフォーム姿も披露している。彼女いわく「フェチっぽい空気感」に仕上がったカットは、「とっても“由良ゆら”らしいシチュエーションで撮っていただけて嬉しかった」と満足気にコメントしている。

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■シャインマスカットにどハマリ

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