大久保佳代子、アラフィフになって変わったことは… 「夜になっていくほうが怖い」

アラフィフになって心身ともに変化が訪れたという大久保佳代子。昔は夜が好きだったが、今では朝が1番好きらしく…。

2021/10/21 01:05

大久保佳代子

20日放送の『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)2時間SPに出演したオアシズの大久保佳代子が、歳をとってから変わったことを明かした。



 

■アラフィフ女性が悩み相談

番組前半、「アラフィフはつらいよ…」と題したテーマに登場した大久保は、「アラフィフ女性の超リアルな悩み」という集団人生相談に参加する。大黒摩季、いとうあさこといったアラフィフ女性たちは、年齢とともに訪れた心身の変化を赤裸々に告白。

大久保は自身の変化として、「朝の散歩が気持ちいい」と加齢によって朝の感じ方が変わったと明かす。


関連記事:大久保佳代子、大ブレーク中のぼる塾に高評価 「雰囲気だけで面白い」

 

■朝が好きという真逆の変化が

大久保は「若いときは夕方になるとワクワクしたんですよ。赤ちょうちんとか見て『飲みに行こう!』って」と語ると、続けて「でも今は、夜になっていくほうが怖いし…」と告白。

感じ方が真逆になったことを明かすと、さらに理由を「朝起きて6時くらいに散歩に行くんですけど、まず朝の空気がダントツに気持ちいい!」「汚れてないから。誰も(まだ息を)吐いてないから」と述べていく。

大久保佳代子『美女のたしなみ』【Amazonでチェック】

次ページ
■共演者からも賛同が
テレビ大久保佳代子島崎和歌子いとうあさこオアシス大黒摩季アラフィフ
シェア ツイート 送る アプリで読む


人気記事ランキング