デーブ・スペクターが語る「外国人が日本に長くいすぎる証拠」 納得の声も

デーブ・スペクターが日本に長くいる外国人のクリスマスでの特徴を明かした。

デーブ・スペクター

タレントのデーブ・スペクターが25日に公式ツイッターを更新。クリスマスと関連付けて「日本に長くいるためになじんでしまった外国人の特徴」を明かした。

【ツイート】デーブの明かす日本が長い外国人の特徴



 

■クリスマスの風景に違い

デーブは良くある日本のクリスマス風景に関連して「外国人が日本に長くいすぎる証拠→クリスマスにケンタッキーフライドチキンを食べる事に違和感がない」と投稿した。

ケンタッキーはその名の通り「フライドチキン」。しかし、欧米でクリスマスディナーのメインディッシュとして一般的なのは、七面鳥のロースト。鶏肉だとしてもオーブンで丸焼きにしたローストチキンだ。


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■チコちゃんも解説

なお、24日・25日に放送されたNHK『チコちゃんに叱られる』でも、なぜ海外でクリスマスに七面鳥の肉を食べるのか理由を解説されていた。

一方で日本では、「クリスマスといえばケンタッキー」くらい一般的な存在で、毎年この時期になると店頭はクリスマス推し一色にもなっている。デーブ自身も、今では「クリスマスはケンタ派」なのかもしれない。

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■大喜利のような反響も

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