東雲うみ、市街戦のジオラマ制作に1ヶ月半… 「すごすぎて語彙力なくなる」

夢中になりすぎてチャンネルの更新を忘れるほど? 東雲うみの凄すぎる「ダイアクロン」ジオラマに反響続出。

2022/03/14 08:30

東雲うみ

モデラーとしても活躍している人気グラビアアイドルの東雲うみが、自身のYouTubeを更新。SF玩具「ダイアクロン」用のジオラマを一ヶ月以上かけて制作する映像に、多くの反響が寄せられている。

【動画】東雲うみの「ダイアクロン」ジオラマがカッコ良すぎる



 

 

■1980年に誕生した「ダイアクロン」

この日東雲は自身の公式YouTube『うみちゃんねる』に「オタクが1ヶ月ひきこもってジオラマ作ってみた結果」と題した動画を投稿。

1980年にオリジナルシリーズが誕生し、40年以上の歴史を持つタカラトミーの変形ロボット玩具「ダイアクロン」の機体を用いて、市街戦を再現した迫力のジオラマを制作していく様子を公開した。


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■2月の更新がなかった理由は…

プラモデル制作動画が人気を博し、近年では模型誌のモデルやワンフェスでのフィギュア展示を行うなど、確実にモデラーとしての存在感を増している東雲だが、今回の動画はついにタカラトミーの公式プロモーションを獲得。

その手腕はジオラマ作りにも余すところなく発揮されており、路面のひび割れやビルの鉄骨の再現、石膏を使った瓦礫作りといった細かいアイテムのほか、登場する機体もウェザリングによってリアルな戦闘シーンを再現。

そのため全体の製作期間はなんと一ヶ月半にも及び、2月に同チャンネルの更新が一切なかった理由について「ジオラマ作りに夢中になっていました」と苦笑していた。

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■東雲うみの「ダイアクロン」ジオラマがカッコ良すぎる
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