中川翔子、今と昔の水分補給の考え方の違いに言及 “水飲むな世代”から共感
中川翔子が真夏の水分補給について言及。昔の「謎のしきたり」について疑問を投げかけた。
タレントの中川翔子が、6日に公式ツイッターを更新。夏の水分補給について、ひと昔前と現代の考え方の違いを吐露。一定の世代層から共感が相次いでいる。
■各地で水分補給の呼びかけ
猛暑の見通しと言われている今夏、各地では熱中症対策として水分補給の呼びかけがされている。
総務省消防庁が5日発表したデータによると、6月27日から7月3日の1週間における熱中症による救急搬送人員数は14,000人を上回ったという。
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■「夏の暑さがおかしい」
そんななか、「昔は水飲むな! て熱い夏にしごかれた、てよく聞くけどなんだったんだろうね、、謎のしきたり」とツイートした中川。「むかしの夏より明らかに夏の暑さがおかしくなってもいるけど」と昔の習わしや今と昔の暑さの違いについて疑問を投げかけた。