松下洸平&岸井ゆきの、『アトムの童』に出演 運命の出会い果たす重要人物役
山崎賢人演じる主人公と過去の因縁を持つ男に松下洸平。老舗玩具メーカー「アトム」の後継者を岸井ゆきのが演じる。
■新たな伝説を生むことができるのか
大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる天才ゲーム開発者の那由他が中心となり、隼人と海を巻き込んで巨大資本の企業を相手に挑戦の旅に出る。
「ものづくり」への情熱は、競争の激しいゲーム業界で新たな伝説を生むことができるのか。
関連記事:箕輪はるか、「一人暮らしでやりたいこと」力説 家族がいると気になる?
■「今はとにかくワクワクしています」
主人公の過去を知る菅生隼人を演じる松下からコメントが到着している。
松下:日曜劇場に初めて参加させていただけることに、今はとにかくワクワクしています。ゲームやおもちゃなど、“ものづくり”に人生を懸ける人物が登場する『アトムの童(こ)』。
登場人物たちに負けないくらい全力で熱くなれる作品を、キャスト・スタッフの皆さまと共に作っていきたいと思っています。日曜のよる9時、次の1週間を楽しく過ごせるようなパワーを感じていただけるとうれしいです。