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滝沢カレン自作曲「食愛」がヤバすぎる 「中毒性がハンパじゃない」との声も

滝沢カレンの作詞作曲オリジナルソング「食愛」にネット民も騒然

エンタメ

(画像はInstagramのスクリーンショット)

斬新すぎる日本語のつかい方と陽気な性格でいま人気急上昇中のモデル・滝沢カレン(24)。

まだまだ謎がある滝沢だが、17日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で放送された「歌」がヤバすぎると話題に。

 

■滝沢カレンの「食愛」に爆笑の声

寝る前に作詞作曲を録音するのが習慣だという滝沢は番組内で歌を披露。「食愛」と名づけられたその曲の歌詞に注目があつまった。

一部引用すると…

「何かを食べていて味がないなんてことあるのかな

味がある(味がない)味がない(味がある)

そんな日も食べ続けよう

(中略)

どんな辛いことがあっても

食べることは生き甲斐であってほしい」

独特すぎる歌詞と、それでいてポップな曲調が特徴の「食愛」に、ネット民からは爆笑の声が。

また、「メロディ工場長」でおなじみのお笑い芸人・狩野英孝(35)に類似しているとのコメントも見られた。

・朝から大爆笑した。味があって味がないの部分がツボすぎるw

 

・深いようで深くない歌詞の中毒性がハンパじゃない

 

・スーパーで流れてたら思わず立ち止まって聴いてしまうレベルでヤバイ

 

・新メロディ工場長として中毒ソングを世に送り出してほしい

 

■4人に1人以上が「日本語が苦手」

滝沢の言語センスに驚きの声があがる一方、滝沢と同様に「私も日本語があまり得意じゃないかも…」と苦手意識をもっている人もいるだろう。

しらべぇ編集部が全国の10~50代の男女301名に調査を行なった結果、「日本人だけど日本語が苦手な自覚がある」と回答したのは全体の3割ほど。

4人に1人以上が日本語に対して抵抗をもっていることが明らかに。

 

歌や言葉づかいを番組でイジられてても陽気に笑い飛ばす滝沢に、好感をおぼえる人は視聴者は多い。

もしかすると、滝沢が狩野と同じようにメロディ工場長としてバラエティ番組に引っ張りだこになる日は近いのかもしれない。

・合わせて読みたい→滝沢カレンの幼少期に驚愕 食事中はテレビ禁止でオペラ鑑賞

(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん

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