美ボディ世界一のギャルモデル・ゆんころ「お尻ステキすぎ」賞賛の嵐

姉ageha専属モデル・小原優花が韓国開催の世界大会「World Body Classic」に挑戦する様子を『もしかしてズレてる?』で密着!

エンタメ

2017/05/16 16:00

ブロガーとして人気を博し、現在は最強セレブ腹筋女子として注目を集めるアラサー女性向けファッション誌『姉ageha』の専属モデル「ゆんころ」こと小原優花(26)。

15日、フジテレビ系『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』にて4月末開催された美ボディ世界大会「World Body Classic(WBC)」に挑戦する姿が放送された。

(画像はゆんころInstagramからのスクリーンショット)

 

■北川景子もハマったブルガリアンスクワット

同番組の出演は2度目となるゆんころ。前回出演時には、筋肉のためのストイックな生活と1日3回のジム通いを告白した。

そのとき紹介した「ブルガリアンスクワット」が好評で、司会を務めるDAIGO(39)の妻・北川景子(30)や田中みな実(30)ほか女性出演者も実践するなど、影響力を賞賛。

今回の出演ではフィットネス大国、美ボディ先進国の韓国で4月末に開催された美ボディ世界大会「WBC」の挑戦に密着する。


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■美ボディ世界大会へのリベンジ

(画像はゆんころInstagramからのスクリーンショット)

ゆんころは昨年度も出場したものの準優勝。優勝へのリベンジを叶えるため、大会前の最終調整に入る。

メキシコ・カンクンに飛び、あらゆる誘いを断って10日間の筋肉合宿を実施。帰国後はヒップアップや減量、ウォーキングレッスンに精を出す。

大会前日に韓国入りしたゆんころは、筋肉、ウォーキング、さらにポージングを研究し大会に備え「いかに減点されてきたかがよくわかった。最後のピースが埋まった」と自信をのぞかせた。

大会には唯一の日本人として出場し、開催国韓国の強敵たちを相手に30秒間で自慢の腹筋、美尻で高得点を、笑顔で美しさをアピール。

結果は出場した「スポーツモデルクラス」「ビキニクラス」で優勝。

さらに各クラスの優勝者が集う『オーバーオール』では、「ビキニクラス総合優勝」「フォトジェニック賞」「MVP」の3つの賞を獲得し、計5冠。昨年度のリベンジを果たした。


■視聴者絶賛

世界が認めた見事な肉体美を視聴者はどう見たのか。しらべぇ取材班がその反響をチェックしてみた。

https://twitter.com/kk_thirty/status/864115895370629120

ルックスの良さだけでなく、ストイックな生活が形作る浮き上がった腹筋と引き締まった美尻を中心に、賞賛の声が溢れていた。

(画像はゆんころInstagramからのスクリーンショット)

夏が迫り肌を露出する機会が増え、多くの女性がダイエットにラストスパートする時期

今年は女性的な美しさと力強さを併せ持つゆんころを目指す女性が後を絶たないことになりそうだ。

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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ


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