2丁目のゆっこママ「あの球まわしは感動」 ポーランド戦をガチ解説し大ウケ

「おつかれ~」でお馴染みのゆっこママが、サッカーW杯・ポーランド戦を見て思ったことは…

スポーツ

2018/06/29 19:30

ゆっこママ
(画像はゆっこママ公式LINEブログのスクリーンショット)

しらべぇでも既報のとおり、FIFAワールドカップ・ロシア大会のグループリーグにて、日本代表はポーランドとの試合に破れたものの、決勝トーナメント進出を果たした。

その試合の終盤、日本は負け越しているにも関わらず「時間稼ぎ」をしたとして、海外メディアなどから批判が相次ぐ事態に。29日放送の『グッディ』(フジテレビ系)でもこの問題が取り上げられ、ある人物のコメントが注目を集めている。



 

■海外での試合経験もある、ゆっこママ

その人物とは、『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)などで人気を博している、新宿2丁目で飲食店を営むゆっこママ。実は、彼は海外での競技経験を持つほか、年間250試合も観戦するという、筋金入りのサッカーファンなのだ。

29日の放送では、ポーランド戦をテレビ中継で観戦するゆっこママの密着VTRが放送され、ポーランドに先制される場面では「どフリーでしたね。失点すべくして失点したかも」とチクリ。

しかし、問題となっている「時間稼ぎ」がはじまる試合終盤では、地鳴りのようなブーイングが起こっている最中、冷静に画面を見つめるゆっこママの姿が。


関連記事:NEWS小山に復帰疑惑や女性口説き報道 「山口メンバーと違いすぎ」の声が相次ぐ

 

■「あの球まわしは感動」

あまりにも激しいブーイングに、ゆっこママも眉間にシワを寄せ「死ぬほどブーミー(ブーイング)」と苦言。無事にボールを守り抜き、試合後に日本代表の決勝トーナメント進出が伝えられると…

「最後の球まわしは感動した。あれ繋いでれば行けるんだもん」


と、西野ジャパンの戦術を評した。

次ページ
■「すでに決勝Tを見据えた選手選びだと…」

この記事の画像(1枚)