『24時間テレビ』みやぞんの目撃談が相次ぐ 「雨なのに…」「すげぇ!」と激励

トライアスロン形式の「24時間マラソン」に挑むみやぞん。特注? のヘルメットゆえ、目撃談相次ぐ

エンタメ

2018/07/13 12:00

みやぞん
(画像はみやぞん公式Instagramのスクリーンショット)

しらべぇでも既報のとおり、今年の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンのランナーには、ANZEN漫才のみやぞん(33)が抜擢された。

史上初の「トライアスロン形式」の過酷なレースに挑む彼の最新情報について、13日配信の『FRIDAYデジタル』が報じたところ、報道が出る以前から、懸命に練習に励む様子が各地で目撃されていることが判明した。

 

■ヘルメットが「リーゼント型」

報道によると、みやぞんは7月上旬頃、東京・六本木の街中を「リーゼント型のヘルメット」をかぶり、ロードバイクで颯爽と走り抜けて行ったという。

今回のチャリティーマラソンはトライアスロン形式で行われる予定で、通年の「24時間マラソン」の練習に加え、みやぞんにはスイム(水泳)とバイク(自転車)の練習も課されることに。

トレーニングに励むみやぞんの詳細な様子は『FRIDAYデジタル』をお読みいただくとして、風の抵抗がいささか心配ではあるが、「リーゼントでゴールしたい」と語っていた彼の思いが、しっかりと汲み取られているようだ。

 

■各地で「目撃談」相次いでいた

報道を受けて、「リーゼント型のヘルメット」に驚きの声があがると思いきや、目立つヘルメットのせいか、懸命にトレーニングに励むみやぞんの姿は、各地で目撃されている。

都内のみならず、いたるところでトレーニングが行われているようだ。目撃した人の多くは、やはり「ヘルメットの異様な形」に目を奪われてしまったようである。

次ページ
■「雨の中でも走っていた」との声も

この記事の画像(1枚)

あなたにオススメ