年収2億円の北新地ナンバー1キャバ嬢・進撃のノアの接客術にノブコブ吉村興奮

『今夜ウドウ会』で大阪北新地の人気キャバ嬢・進撃のノアがその接客術を披露した…

エンタメ

2019/03/26 19:40

進撃のノア
(画像は進撃のノアInstagramのスクリーンショット)

25日深夜放送の『今夜ウドウ会』(日本テレビ系)に、大阪の繁華街・北新地ナンバー1との呼び声も高い、人気キャバ嬢・進撃のノアが登場。1日最高売り上げ1億円、年収2億円を稼ぐ彼女の驚きの接客術が披露された。



 

■レジェンド・進撃のノア

元NHK・有働由美子アナがさらなる人脈を広げるため、普段決して交わることのない「各業界の話題の女性」を招いたホームパーティーを開く、これが同番組の趣旨。30歳を過ぎてから実際にホームパーティーをするようになった有働アナの自宅を再現したセットで番組は進む。

ゲストに招いた大阪北新地の人気キャバ嬢・進撃のノアが登場すると、平成ノブシコブシ・吉村崇は「レジェンド、スーパースター。お会いできて光栄」と喜びを隠せない。

ノアは「元々はノアだけだったが、名前と顔を覚えてもらうために『進撃のノア』を源氏名にした」と明かす。また「色仕掛けは一切なし」の営業スタイルを心がけ、「長くお付き合いできる人間関係を作ることが大切」だと語った。


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■進撃のノアの接客術

「命がけで客を楽しませる」のがノアの信条。「1撃10本しようよ」と客に勧められるがまま、場を盛り上げるために1日100杯ほどの酒を口にするハードな日々を過ごしている。

1日の最高売り上げは1億円、24歳で年収2億円を稼ぐ彼女の接客術を、吉村が体験することに。まず森三中・大島美幸は「紅の美幸」、有働アナは「脇汗の由美子」として接客に挑むが、雑な接客では吉村のハートは掴めない。

続いてノアの番。自然体で隣に座り、「髪型変えた?」など世間話をしながら吉村を褒める。「元気なさそうだから」とそっと1杯をサービスするなど細かな気配りを欠かさない。

吉村は「有働アナや大島はグイグイ来たけど、抜群の距離感。『俺のこと覚えてくれてんだ』って(感動した)」と大興奮。ノアの接客を絶賛した。

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■視聴者にも反響

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