ギャルモデル、ピアス中毒の過去を告白 「耳たぶに埋まった」衝撃逸話に悲鳴

ギャルモデルYouTuberのうさたにパイセンが、ピアス事情を告白。これまでに20以上穴を開けており、耳たぶの中にキャッチが埋まってしまったこともあったという。

おしゃれアイテムのひとつ、ピアス。耳たぶなどに小さな穴を開けるため、愛好家がいる一方で、「ハードルが高い」と感じる人もいるだろう。

そんなピアスに関して、元『小悪魔ageha』モデルで、現在は『LOVEggg』にてモデルを務めるYouTuber・うさたにパイセン(本名:岩本紗也加)の動画が、ネット上で注目を集めている。



 

■中学卒業後の春休みに初ピアス

中学時代からピアスに興味がありつつも、母親が厳しかったために開けることができなかったという、うさたにパイセン。卒業後、高校生になるまでの春休み期間に初めてつけたという。

ドン・キホーテで購入した999円のピアッサーを使用し、他中の友達と「開けっこ」したのだが、注射が苦手だったうさたにパイセンはかなり怖い思いをしたんだとか。


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■ガリガリ君で冷やしてぶすっと

その次に使ったのは口ピアス。ガリガリ君で口の中を冷やし、洗った消しゴムを舌の下に置いて、それを土台にニードル(太い針)をぶっ刺す……というなんとも手荒な方法だった。

ちなみに、肝心のニードルは105円で購入したものだったが、うさたにパイセンによると、見た目の割には「サクッといける」とのこと。また、値段的にも「ニードル10回分=ピアッサー1回分」くらいで、結果、彼女はピアスにのめり込むことになっていった。

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■キャッチが耳たぶの中に……

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