加藤浩次が夢見る“北海道会の最終目標”がスゴすぎる 「飛天の間で北島三郎と…」
『TOKIOカケル』で加藤浩次が主催する北海道会について言及して…
◼加藤の夢
これまでに3回開催された北海道会だが、加藤は「あと1回ぐらいでもしかしたら終わりかな」と同会の幕引きを考えている。
「加藤さんは最後に夢があるらしい」と松岡は語っていく。最後は最大2,400人を収容できる、グランドプリンスホテル新高輪の「大宴会場・飛天」で北海道会を開催するのが加藤の夢。
さらに「北海道の親父(北島三郎)を呼んで、みんなで手をつないで『まつり』を歌いたい」と大きな目標を語っていたと笑った。
関連記事:伊藤健太郎の特技にTOKIO長瀬智也が大興奮 「聞いたことない」「カッコよくない?」
◼視聴者も関心
多くの有名人を排出してきた北海道。北海道会には芸人・アーティストといった枠組みを超えた著名人が集結している。
そんな大組織となった同会のラスト構想も明かされ、視聴者からは「最後はテレビで放送やな北海道会」「極楽加藤さん主催の北海道会、楽しそう〜」と多くの感想が寄せられていた。まさに北海道のように大きな加藤の夢が叶うのか、道民でなくとも気になるところだろう。
・合わせて読みたい→『スッキリ』加藤浩次、TOKIOメンバーに抱いた印象 「本当に不思議」
(文/しらべぇ編集部・サバマサシ)