「食べたこと」を後悔する女子へ バチェロレッテ・福田萌子の格言が最高
「初代バチェロレッテ」こと福田萌子に、『ヒルナンデス』が密着。「夕食は3回」という食事量にも驚き
■「食べても罪悪感はない」理由は…
これだけ食べても、福田は「罪悪感は全然ない」そうで、「『ラーメン食べちゃった、運動したのにプラスマイナスゼロ』って言う人が結構いるんですけど、そうじゃなくて、体に入るものは全部プラス」と話す。
そして、「今日食べて、明日もしかしたら顔がパンパンになって、食べ過ぎた、飲み過ぎたって思うかもしれないけど、自分の血と肉になっているからすごくプラスのこと。顔がパンパンになっている一瞬は運動して汗を流せばいい。そうすれば、メンタルも体も強くなる」と語った。
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■食べっぷりの良い女性は魅力的
常にパワフルでポジティブ思考な福田に、視聴者からも「この方はすごいね。幸せを幸せと感じられる、笑顔が本物」「すごく素敵」と多くの反響が。
ちなみに、しらべぇ編集部が全国の10代~60代の男女1,732名を対象に実施した意識調査では、全体で56.3%もの人が「食べっぷりの良い女性に魅力を感じる」と回答した。
「食べてしまった」と後悔するより、食事はしっかり楽しみつつ、むくんでパンパンになった顔が気になるのなら、ちょっと体を動かせばいい…。日々のちょっとしたことだが、思考を少し変えるだけで、幸せ指数は大きく変わってきそうだ。
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(文/しらべぇ編集部・衣笠 あい)
対象:全国10代~60代の男女1732名 (有効回答数)