櫻井翔、高校時代に中国語のテストをノー勉で受ける 取った点数に驚きの声
高校時代に第2外国語で中国語を選択していたという櫻井翔。なお、今でも唯一話せる中国語があるそうで…。
■唯一話せる中国語は…
櫻井のこの告白に、いとうあさこが「逆によく取れたね!」と驚く中、櫻井は森に「今何かしゃべれるの?」と尋ねる。
対する森は、中国語で「私の名前は森星です」と話すと「森林の『森』と書いて、星の『星』です」と続け、自分の名前がどういった字なのかを中国語で見事に語った。
一方、櫻井は「俺が今覚えてる中国語は1つだね」と口を開き、中国語で「私は生徒です」と話す。すると、この高校で覚えたであろうフレーズに、平成ノブシコブシの吉村崇は「それだけで通用しない!」とツッコんだ。
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■「12点は強い」
勉強せず、テストで12点を取ったという櫻井のエピソードに、視聴者の間では「ノー勉で中国語のテスト受けて、漢字のニュアンスで12点取ったの面白い 」「中国語のテストノー勉で12点は強い」と話題に。
また、「大学の第2言語中国語だけど全然分からんかった」「私も大学で中国語取ったけど全く覚えてない」という声も続出。櫻井と同じく中国語に苦戦したという人が相次いだ。
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(文/しらべぇ編集部・綿 つゆ子)