『明石家サンタ』番組ラスト3分で“珍事” 明石家さんまが強制終了
ラスト15人目は男性視聴者。想像以上に訛りが強烈で、さんまもお手上げ。
■視聴者大ウケ「今年いちばん笑ったかも」
まさかの幕引きとなった今年の『明石家サンタ』に、インターネット上には爆笑する視聴者が続出。
「時間が無いなか、大訛りという出オチで締めてくれる奇跡」「エピソードに入らず会話も成り立ってないのに合格は予想の斜め上過ぎた」「ラストの山形訛りの強すぎるおじさん最高。今年いちばん笑ったかもしれん」「あの訛りが全てかっさらっていったな」と反響が殺到している。
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■方言が難しい県は?
ちなみに、過去にしらべぇ編集部が全国20~60代の男女678名を対象に調査を実施した結果、「方言が難しい思う都道府県」として山形が上位にランクインしている。
訛りの強い山形弁に、さすがのさんまもギブアップするしかなかったようだ。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)
対象:全国20代~60代の男女678名 (有効回答数)