川﨑麻世、大切なスニーカーの変わり果てた姿にショック 「月日の流れは残酷」

川﨑麻世が履かずに大切に保管していたというスニーカー。久しぶりに履いて外出したところ、まさかの異変が…。

川﨑麻世

タレントの川崎麻世が6日、自身のAmeba公式ブログを更新。大切にしていたスニーカーの変わり果ててしまった姿にショックを受けたことを明かした。


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■大切に保管していたスニーカー

川崎麻世

この日、川崎は舞台稽古のため早く出発し、かなり昔に購入したレア物のナイキスニーカーを履いて横浜の街で写真撮影を楽しんでいたのこと。

川崎麻世

川﨑は、スニーカーについて「あまり履かずに大切にしまっていた」と明かす。


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■久々に履いてみたら「嫌な予感」

しかし、「久しぶりに履いてると嫌な予感」と違和感があったという。

数年もの間、履かずに閉まっていたとのことだが、経年劣化によりナイキのマークは割れ、サイドの糸も歩いているうちに切れてしまったとのこと。

川﨑は、「大切にし過ぎると結果こんな感じ」とショックを隠せない様子だ。

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■変わり果てた姿に…

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