黒柳徹子の若かりし頃が妖艶すぎる 「ゴージャスなドレスが美しい」と絶賛の嵐

ドレスは、森泉の祖母である森英恵さんデザインだという。

エンタメ

2018/05/30 20:00

放送開始から43年間続く長寿番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で司会を務める黒柳徹子(84)が自身のインスタグラムを更新。

投稿された「40代半ばの黒柳」の写真が、「妖艶すぎる」と話題になっている。



 

■『ザ・ベストテン』をやっていた頃

29日、黒柳は

「今日は、『徹子の部屋』本番4本」


というスケジュールを報告するコメントを出だしに添えて、1枚の写真をアップ。1日に番組を4本撮りもしていることにも驚きだが、注目すべきはアップされた写真の黒柳だ。

大きな花模様があしらわれた、ゴージャスなドレスに身を包んだ、なんとも豪華な姿を披露した。スケジュール報告に続いて

「この写真は、40代半ばかな? 『ザ・ベストテン』の司会をやってた頃です」


とコメント。最高視聴率が40%を超える人気歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)の司会を務めていた40代の黒柳ということらしい。


関連記事:黒柳徹子、ヌードに見えるTシャツ姿を披露 「3度見した」とファンも驚愕

 

■ドレスのデザインは…

黒柳は投稿で

「このイブニング(ドレス)は、『ザ・ベストテン』でも着た、森英恵先生に作っていただいたものです」


ともコメント。森英恵さん(92)はパリコレクションにも進出したファッションデザイナーで、モデルの森泉(35)の祖母にあたる。

そんな泉が『徹子の部屋』にゲスト出演したことを、黒柳は28日のインスタグラムに写真をアップして報告していた。

「せっかくなので、私は、森英恵先生に作っていただいた、お洋服を着ました」

と綴っているように、黒柳は現在でも英恵さんのデザインしたドレスを着用しているようだ。

次ページ
■「とってもステキ」

この記事の画像(1枚)