吉岡里帆、どろどろメイクの“闇堕ち”状態でも「かわいすぎ…」

吉岡里帆がゾンビメイク風の写真をアップするも「美しすぎる」と話題になっている。

エンタメ

2019/12/10 14:30

女優・吉岡里帆が10日に自身のインスタグラムを更新。インパクト満点な写真を公開し、大きな反響を呼んでいる。



 

■まさかのセレクト…

吉岡が出演していたドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)は、6日の放送で最終回を迎えたばかり。「彩雲真空を完走出来ましたのは、 ふと頂く『楽しかったよー!』の一言でした」「改めまして、見て頂き本当にありがとうございました」と綴り、作品の思い出を振り返っている。

また、吉岡演じる彩雲真空が「ダークサイド」に堕ちたときのメイクと思われる写真が公開された。


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■闇堕ちメイクなのに…

唇を含む顔面全体が灰色に塗りたくられた吉岡だが、その美しさは全く衰えていない。むしろぱっちりとした目の形が強調されており、ファンからも「ダークサイド状態なのにかわいすぎる」「このメイクでも美人ってどういうことなんだ…」といった驚きの声が多数上がっている。


■ゾンビ姿にもトライ

しらベぇでも既報のとおり、過去にはドラマの撮影のため「ゾンビ化」にも挑戦した吉岡。おどろおどろしいメイクを施し、虚ろな表情を浮かべて階段を上る姿はまさにゾンビそのもので、ファンを大いに驚かせた。

どんぎつねのようにキュートなキャラクターから恐ろしいゾンビまでも完璧に演じられる引き出しの多さこそが、女優としての吉岡の魅力かもしれない。

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(文/しらべぇ編集部・秋山 はじめ