ラランド・サーヤ、大学時代は”伝説の存在” 「とんでもないヤツいる」と噂も…
別の大学にいた松井ケムリによると、当時は「サーヤ」という存在だけがひとり歩きするほど有名だったそう。
■「天才だね、もう」
だがサーヤいわく、この大会では3組とも出ると「何でも出るじゃん!」と思われてしまうため、あまり印象がよくないという。そのためピンネタだけは自分の書いたネタを後輩の男性に披露してもらっていたそうだ。
すると、この輝かしいサーヤの成績に出演者は「逆にすごくない!?」「もう誰がやっても面白いこと考えられるってことでしょ? 天才だね、もう」と、驚きながら絶賛した。
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■存在だけがひとり歩き…
そんな中、 慶応義塾大学のお笑いサークル出身の令和ロマン・松井ケムリは、別の大学にも関わらず「ラランドのサーヤっていうとんでもないヤツがいる」というウワサだけが広まっていたことを明かす。
また、松井によると当時はサーヤがラランドというコンビを組んでいることも知られず、サーヤという存在だけがひとり歩きをしていたとのことだ。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)